« 2013年5月 | トップページ | 2013年7月 »

2013年6月18日 (火)

いきなりは無理なんで

<川柳>

がんばろう

毎月一回

休肝日

<格言>

まずはできることから

2013年6月 6日 (木)

寝ぼけながら・・

今朝、普通にスーツ着て車運転して、駅のホームでハタと気づきました、

スーツの上下が合ってねぇ(大泣)

同色系なんだけど外だとよくわかります(泣)

2013年6月 5日 (水)

越えられない一線

昨日Ryoheiちゃんの新居にみんなでお邪魔してW杯最終予選を観戦しました。

サニバで飯食ってから行ったんですが、魚料理が全然出てこなくて、Ryoheiちゃん家に向かっている間に試合開始のホイッスルが鳴ってました(泣)

そんなこともあって、多少急いで新居に向かっていたところ、ナビが示す方向を走ってたらいきなり行き止まり。ナビは古いので、そのころは車道があったんですかね、ただそんな気配は微塵もなく、ただ目の前に林が広がってました。

ナビ上だと、目的地はすぐそこを示していたし、なんとなく木の間を抜けていける感じだったんで、気合で林に入って暫くワイルドに突き進むと、うっすら明かりが見えてきました。さらにそのまま光に向かって進んでいくとその明かりがアパートで、それがRyoheiちゃん新居だって確信に変わりました。ある意味最短距離。

ただ、問題は林とアパートの敷地にコンクリの段があって車で越えられないんですよね、目の前まで来てるのに。

つまり越えられない一線ってやつです。

でも試合も始まってるし、歩いて敷地に入れるのでそのまま林に車を停め、Ryoheiちゃんに「着いたよ」電話してしました。

すると、 「Visitor用のCar Parkが3台分あるんでそこに停めてインターホン押して下さい」っていわれたんですが、

「うん、そのCar Park目の前にあるけど事情で停めれない」

っていったら電話口で「???」みたいな感じになりました、ってかなるよね、たしかにそうなる。

疑心暗鬼で下まで迎えに来てくれたRyoheiちゃんの目が点になってたのは言うまでもありません。どこ停めてんねん、そう目で語ってました。

さて、サッカー観戦を終え、帰宅の途につくさい、当然来た林を戻るしかありません。

完全真っ暗だけどな

ライト着けてその先を頼りに林を無事抜けましたが、その光景がRyoheiからは異様だったようで、しっかり彼のFBにアップされてました、こんな感じでw

Jazz_2

まさに闇に消えていく感じだねw

写真提供:Ryohei(FBより抜粋)

« 2013年5月 | トップページ | 2013年7月 »

最近のトラックバック

2015年11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ