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2010年5月27日 (木)

PCの壁紙

昨日うちのお姫様がPCを使いたい、ということだったので会社のノートブックを持って帰って姫に貸したんですが、

今朝出勤してパソコン立ちあげたら壁紙がルパンになってました

「あうっっ」って漫画みたいなせりふが自然と出るもんですね、人間驚くと。

2010年5月25日 (火)

世界

今朝枕元で6時半からずーっとグダグダしてたんですが、

6:59

を横からみたら 

上からみても下から見ても同じだぁ・・・

ということに今更気づきました。デジタルだからね。

・・・

どうでもいい・・・

こんなことはどうでもいい・・・

さて、小学校4年からシンガポールに住んでましたが、5年生になったのを気にサッカーを始めたのもそのころです。それまで日本にいた小学校の3年間は”かけっこ”もつねにビリで体育の通信簿も

がんばろう

連発だったんですが、サッカーを始めたころから足が早くなり、小学校6年の時はシンガポールの全学校が集まる陸上競技に陸上選手として参加して、個人100メートルで優勝、アンカーだったリレーでも日本人学校が優勝しました。

サッカーは、6年生のときから順次レギュラーで憧れのカール・ハインツ・ルンメニゲの11番をつけて世界の学校と戦ってました。シンガポール内のね。

シンガポールには現地の学校はもちろんフレンチや他のInternationalもあって結構国際マッチになるんですが、その大会で準決勝でやぶれ3位に終わった時はくやしく仕方なかったですね。ちなみに3位決定戦はフランスの学校だったんですが予選で一度1-3で破れてたんですよね。FWにめっちゃ背の高いやつがいたんですよね。

んで俺はウイングだったんですが、この3位決定戦でいきなりのGKを監督から命じられました。センタリングのボールに、高さで負けないように、ということだったんですが、キーパーは公式戦初めてだったんでめんくらいました。

ところが守りに守って1-0で辛くも勝ったんですよね。俺、身長高かったんで、手伸ばしたらもちろん相手のFWよりも高いので見事監督の戦略がはまりました。

それでも3位は悔しかったんですよね。やるからには優勝したいじゃないですか。

そんなとき、たしかに中学生になって間もないぐらいに日本代表がアジアカップで来てグラウンドに全試合観にいきましたがシンガポールやタイ、マレーシアなどに全敗しました。田口がキャプテンで、木村和司は始め、原や柱谷、前田や松木とかもちろん現日本代表監督の岡田が現役でした。

半端なく弱かったです。ま、当時はアマチュアでしたけどね。

その時、日本が世界に通用するようサッカー選手になろう!と思い、中学も続けてましたが、日本に帰国してから日本の理不尽で無意味な、ただきついだけの練習でサッカーが楽しくなくなりました。それでもレギュラーは必死で取りましたが、それぞれの小学校から上がってきた仲間だけでチーム内も固まっていて、転校生の俺が全くなじめず閉鎖的な日本の社会を垣間見たのもその時です。むしろレギュラーの中では完全に孤立してましたね。

そんな時代に、日本のサッカーを世界レベルに持っていくんだ、と必死で戦っていた尾崎や奥寺、そしてキングカズ、彼らは本当にすごかった。

日本がやっとW杯に出れるようになったのは1998年でしたが、本当に大きな布石となりました。2002年はホームということもありましたが、トルシエが日本人の特性というか、世界で通用するチームにするための術をよく知っていたと思います。確実に世界で通用する日本になった、と確信をしました。

俺が中学の終わりで挫折した想いを変わりに成し遂げてたすごい人達がいたんですよね。W杯って4年に一回ですけどすごいレベルですし、アルゼンチンやブラジルとかと同じ舞台に立てるわけですからね。

さて2006年のドイツ大会、名選手、名監督ならず、という言葉がありますが、ジーコはそのパターンでした。

しかし、世界から学ぶべき点は多くあり、常に進化しないといけません。オシムになったとき、かなり期待をしました。肉体的に劣る日本人を代表チームとして世界に通用する術を持ってると思いましたし、まさに2010年のW杯は強いチームになるだろう、と信じてました。

さて、「戦術を語らしたら俺が世界で一番」とか豪語してるらしい岡田監督、ぜひ世界で一度指揮を執ってみてください。全くお呼びはかからないでしょうが、就職活動してみてください、そういったからには。

あなたが言っていることは、それを理解できる選手がいれば、という風にも聞こえます。ならば世界のスーパースターのいるレアルみたいなところに就職活動してその世界一の戦術とやらをやってみてくださいな。ただ、その舞台に立つのは容易じゃないですよ。仕事をGETするのは容易じゃないってことです。

世界をなめるな

さて、日本の閉鎖的社会の一面が今回も現れています。狭いサッカーの世界しか体験されてない岡田監督を率いて、世界のサッカーとどう戦えるチームを作るというのですか?

というのが大方のサッカーファンの見方で、別に昨日負けたからじゃありません。

今やアジアの中でも通用していないのに、世界レベルになってきた韓国にかなうはずもないですが、それでもホームでしからね、さすがにこの結果、W杯3週間前でありえないですね。

ヨーロッパや南米は本当に強豪です。すごい国がW杯に出れないこともしばしばあります。

アジア枠、ということだけで日本が出れているのであれば本当に申し訳ない。

世界のレベルにはほど遠すぎます。

彼らには生活、人生そのものがかかってます。W杯に出れるかどうかでその後のオファーがもらえたりもらえなかったり、本当に貧困な国からスパースターが生まれるのがW杯であり、そうなるために必死で練習してます。

日本の選手はJリーグがあるし、家族が貧困にあえぐことはまずないでしょう。W杯に出ても出なくてもね。負けて帰ってきても殺されることはない。せいぜい卵をぶつけられるか水をかけられるぐらいでしょう。銃弾を浴びる心配はない。

昨日も負けても暴動が起こるわけでもなく、拍手さえ起こってました。

見方を変えれば選手を応援してるんでしょうけど、それでは強くならないっすよ。

負けたら殺されるかもしれない、家族に迷惑もかけられない、という気持ちで戦ってる代表選手が世界にはたくさんいます。

わかりますかね、これがW杯に行くってことだし、世界の中で戦うってことなんですよね。W杯に申し訳ないですわ。

ちなみに日本代表の選手にはがんばってもらいたいです、もちろん。ただ、必死でがんばってますが方向性が間違っている、ってこともあります。同じがんばるなら、世界で通用できるチームとしてのビジョンを持った中で戦いたいですよね。そういうビジョン、今の日本人の体格や限界にあった戦術をしっかり浸透させ、相手によって味付けを加えられる世界レベルの経験を持ってる指導者が必要なんですよ。

今の監督はもうやる気もないみたいですし、この際選手同士でしっかりとどう戦っていくか密に連携を取った方がいいですね。

セットプレーであれば、もっと細かくどの距離でどの角度でどの時間帯でどういう状況ならどうする、というのを密になんないと、昨日みたいに中途半端な距離でも俊輔が蹴ってチャンスも生まれない、ってことになります。むしろカウンターくらって危ないケースもありますからね。綿密にいかんと。

それと今更監督のことはどうでもいいです、むしろ会長がやれと言っているから仕方なくなっているようにも聞こえてきますから、むしろ協会を含めた構造の問題でしょう。

会社なら潰れてます、こんな考え方では。

世界で戦う、ということがどういうことなのか、協会の人間を含めて一度ディベートしてもらいたい。その中に、俺がみた弱小日本の当時レギュラーだった人間が何人かいます。

お前ら何をみて、なにを感じてここまできたのか

当時の代表は心底弱小だったが、今の世代にまで迷惑はかけるな。当時の代表メンバーの名前が今の日本サッカーの運命を決めるポジションにいるたびに不快感を感じる。

解説者である松木もそう、黙ってろ。お前が全然できなかったプレス、ディフェンス、そしてあのシンガポールの競技場で裏に出されたロブボールをハンドでたたき落としたシーン、今でも忘れん。審判が見逃してプレーは続いたが、一発退場もんのサッカーを侮辱したプレーでした。観客は観てますよ。俺でさえブーイングしたわ。当時中学1年生だったけど。

とにかく日本を強くできる人間、それを世界から招聘して根本から立て直して欲しい。

今回のW杯、とりあえずそう戦っていくか、選手同士でしっかり決めて欲しい。監督には報告、という形で。

もう一度言いたい、世界をなめるな。

W杯に失礼です。

2010年5月14日 (金)

いいぞ、姫

日本でも有名な「料理の鉄人」ですが、ここオーストラリアでもSBSという国際色豊かなチャンネルで「アイアン・シェフ」として放送してます。英語に吹き替えてますが、結構そっくりな感じでやってます。特に

「福井さん!」

のところなんかも

「Fukuisan!Iron Shef is now making…」

みたいな感じです。(我ながらわかりずらっ)

先日愛しの姫と「Master Shef」っていうオーストラリアの番組を観ているとき、日本人の有名シェフであるTetsuya氏が審査員として登場したんですが、姫が

アイロンシェフかな、この人」

って聞いてきたので

「アイロン?」

と確認すると、

「ほら、あの料理の鉄人の人」

って言うもんだから思わず

「この人は料理の鉄人の人でもないし、アイロンではない、絶対」

とつっこんでも「あ、そ」お気づきでないご様子だったので

「ほら、アイロン持ってるシェフってさ、なんか料理よりYシャツとかの方がいけそうじゃん?

アイロンの部分に焦点をあてたんですが、本人が

「あれ、なんだっけ?アイロンじゃなかっけ」

とまだお考えのご様子でしたので、

「ほら、こないだみた映画あったじゃん、社長がヒーローになるやつ」

とヒントをあげたんですが

「アイロンマン?」

と立派にボケてくれました。真顔でね。アイロンにこだわるね。

あー、あの格好いいヒーローがアイロンの形みたいなコスチューム着て、アイロン台を抱えながら飛んる姿が思い浮かびました。あの映画好きなんだけどな。

だいたいアイロンマンってどういうヒーローなんだろ。

「うわ、ダメだ・・。ワイシャツのしわがうまくとれねえ・・・」とアイロンをつかいこなせないサラリーマンを助けに来る感じですかね、”アイロンマン参上!”みたいな感じで。

でもさ、豪快に登場しても、

「あ、ここね、こうやって角をここにひっかけてアイロンかけるとスムーズにいくからね。」

とか結構細かいことやってそうな感じがしますね。

「ほら、君もやってごらん」

「あ、ほんとだ出来るようになりました。ありがとうアイロンマン!」

みたいな。

ちゃんと最後自分で出来るようにしてあげるとこが他のヒーローとは違う点か・・。

などと妄想にふけってツボに入ってました。

英語ではIronですが、Rは発音しないのよね。

でも実は、ちゃんと日本でいうアイロンの意味もあるんですよね。但し、このときも発音はアイアンが正解で、日本人が勝手にアイロンって発音してるだけです。なので和製英語っぽくなってます。

ためになるお話でした。

2010年5月12日 (水)

いいたいことをぶちまけます

さて、日本への一時帰国まで1ヶ月を切りました!

この間大親友のKazがW杯のスポーツBar(日本戦)を押さえてくれたり、巨人ファンにも関わらず俺のためにロッテx阪神のチケットをとってくれたり、ついでに横浜x阪神までついてきてくれるっていうんでテンション上がりまくってます。

で、今のうちに風邪も引いておきました(大泣)

やっぱ今ひいとかんとね。抗体できるし。

先週木曜日は久々に会社を休んだし、今日現在もまだしんどいけどこれぐらいしつこい風邪ひいとかないとね。日本じゃかなり不規則な生活になるからね。

今回日本で12泊しますが、7泊がKaz邸です。きっとアメリカにいくぐらい時差が生まれる生活になると思うので帰国の1週間前から睡眠時間もずらしていったほうがいいですね。昨日も夜9時に寝たからな。日本時間、まだ夜の8時だからね。

プロ野球で言えば試合の真っ只中ですから。

さて、W杯の日本のメンバーが発表されましたね。何故Jリーグで得点王のやつが選ばれてないんだろうとか、怪我で調子の落としてる選手が何故いるのか、など岡田監督らしい”エコ”ひいきな人選になっていたのが残念です。もっといえばなんでこいつがまだ監督でいられるのか、そっちの方が不思議ですけどね。全然結果出してないのに。

ブラジルはシビヤでしたね。”チャンスを何度も与えたのに結果を出さなかった”という理由でアドリヤーノを代表から外し、調子の上がってこないロナウジーニョまではずしましたからね。層が厚いってものあると思いますけど、実際ロナウジーニョ抜きで結果を出せているわけだし、こういう人選は評価に値するとは思います。個人的にはいい状態に復活したロナウジーニョを観たかったですが・・。でもこれは勝つためにやってるんだな、と思います。

一方、12年前、同じく岡田監督の時、状態が落ちていた三浦カズを上記と似たような理由で外しました。まあ、中田とのコンビネーションというか、中田中心のチームになりかけてましたから彼の”キラーパス”、これは味方フォワードの体力をもキラーするという意味でも使われる縦への強烈なスルーパスに走って追いつける選手、というのがFWの選考基準だったと思いますが、結果はW杯の1次リーグで3戦全敗。言い換えれば岡田の人選は必ずしも正しくはなかった、ということになります。俺なりに当時原因を分析したんですが、チームに精神的支柱となる選手、つまり試合に出ていてもいなくてもチームにとって支えとなる選手がいなかったことが一つあげられるな、と思いました。つまり、三浦カズを外せるほどそういう意味での選手層が厚く無かった、ということにもなります。

中田は当時、急成長していたし、事実上ピッチの上ではリーダーシップを発揮していましたが、精神的支柱になるには経験的にも浅く、そういう点では三浦カズにとってかわる選手ではありませんでした。カズならピッチの上でなくても外でも十分にチームを支えられる選手、それがその後の12年の彼のサッカーへのこだわりを見ても実証されています。

カズは43歳ですが、現役選手です。思えば俺がシンガポールでサッカーをしていた小学生のころ、彼の記事をサッカーマガジンで読んで感銘を受けました。もう28年も前のことです。彼が高校1年で中退して単身でブラジルへ渡り、(っていうか当時今みたいに日本人が海外でプレーできる道なんてないときです) まさに若いときから修行の日々を重ねています。そして日本のサッカーのプロ化に貢献し、その後のサッカー人気の火付け役ともなった選手です。そして今でも現役を続けているすごい選手です。

彼は単純にサッカーが大好きなんですが、ここまで現役にこだわる理由はやはりW杯への夢、ユニフォームを着てW杯へいく夢をあきらめてないからだと俺は思います。

W杯のピッチに自分がたつ、そのためには日本サッカーをW杯に出場させる、そんな彼の子供時代の目標とも夢ともいえる過程は彼の功績もあって98年に実現しました。やっと実現したとき、彼はもう30を超えていました。明らかに選手としてのピークは下り坂でした。そしてW杯出場の立役者でもあり功労者の彼自身は直前でメンバーからはずされ、そんな悲劇に腐ることなく、ポジティブに現実を受け止めて今日までやってきました。

すばらしい精神力っつうか人徳だと思います。すごいっすよ。同じ男としてマジで尊敬します。

今のよわーい日本代表の精神的支柱に彼のような存在がプラスになってマイナスになるはずがありません。サブの選手をへたにメンバーに入れるより、試合に出なくても、こういう人選はあってしかるべきです。川口の人選には賛成ですが、じゃ三浦カズは?っていう素朴な疑問です。

それと岡田は現役んときからよく知ってます。シンガポールにも代表として試合しに来ました。最も中盤で使えないやつでした。ってか当時のメンバーは木村和司以外は全く使えませんでしたが。

そんなやつでも大監督の器はあるとは思いますが、何故98年3戦全敗で、今回もこれまで弱い相手にしか対等に戦えない、点の取れないチームにしてしまった監督がここまで更迭されずにまだ代表監督でいられるのか、理解不能です。

日本はまだまだ海外のサッカーから学ぶ点があり、監督は海外から選ぶべき、という自論があります。トップによって企業の業績が左右する、というのと同じで、選手同等かそれ以上に監督って勝敗を分けますよ。

兎に角いいたことがあったのでぶちまけてみました。

早くKazとうんちくたれあいたい!!※うんちじゃないよ。

2010年5月10日 (月)

目医者

コンタクト歴15年のGOです、皆さんこんにちは。

先日からかなり高い率でめがねを併用してます。3週間前に風呂場でコンタクトずらしてから特にね(泣)

コンタクトをされてる方なら何度か経験されていると思いますが、目をこすった瞬間、コンタクトが目の奥にいっちゃうことってありますよね。忘れたころによくやるんですが、そのたんびに必死で目の奥からかすかに見えるコンタクトを指の先でこするようにして掻き出して取り出してます。

3週間前、風呂に入ってるとき目をこすってまたやったんですが、また目の奥にあるだろうと思い、風呂からあがってからくまなく見たんですが目の中にはありませんでした。

極たまにですが、コンタクトが勢いで出てしまうこともあるので、そんときも「あ~風呂に落ちたな」ぐらいにしか思っていませんでした。

ところが1週間経ったぐらいから、目の奥に違和感があるのでひょっとしたら、と思いいろいろ鏡の前でやってみますが見つからず。

そしてそこから1週間違和感が消えず、先週の中ごろ意を決して気合でまぶたをめくったりして指もつっこみますが見つからず。

指でがんがん眼球まわりをさぐってのたでばい菌に感染しちゃったみたいで腫れてすんごく痛くなりました(泣)

ただ、痛いのがその感染のせいなのか、実は奥底でカビカビになっているコンタクトのせいなのか、それを確かめるべく今日目医者に行きました。

オーストラリアなので英語で説明しましたが、開口一番

「私のコンタクトを探してプリーズ」

みたいなこといったら固まっていたました。説明不足だったようなので、なんとか状況を説明して、まぶたをひっくりかえしたりしていろいろやってくれましたが、目の奥にはないとのこと。ひとまず安心です。

そころがその目医者さんが、

「あなたのまつげで2、3本、内側に向かって生えているのがあってそれが目にあたって違和感になっていると思うわ」

というので

「I see…(なるほど)」

と軽くうなずいたとたんピンセットを持ち出して

「はい、上向いて」

と言われそのまま睫毛を抜きました

痛すぎます、おねえさま

「はいはい、まだ上向いたまま」

ってもう2本目に向かっててまたサクっとぬきますが痛ぇ、まじ痛い。

「はい、最後の一本。はい上向いて」

いや、まさに罰ゲームですわ。

ということで今目医者行って”内側に向かっている=めんまたと至近距離の”睫毛3本抜いてもらって帰ってきました(泣)

2010年5月 4日 (火)

連休明け

日本はGWですが、ここブリスベンも3連休でした。愛しのじぇりーも11歳の誕生日を迎え、たっぷりと一緒に過ごしました。去年はいろいろと手術とかで大変でしたが、今年は至って元気です。愛くるしく走り回り、今朝もしっかり5時ごろ起こされました(泣)

さて、連休明けの今朝、スタッフからのメールや、配管工の手配などでバタつきながら大忙しで出勤しました。

オフィスに着くなり当然のようにたまったメールの処理をし、スタッフMeetingを持ちテンションをあげます。

コーヒーも飲んで、1時間ぐらいたってお手洗いにいきました。

用を足して鏡の前に立つと、

休日用のドデカイピアスはめたままじゃんか

スーツ着てこんなでっかいワッカつけてるのゲイしかいねえ・・・

ああ、誰かつっこんで。

ほら姫とか姫とか姫とか。

朝出かける前にジェリーがわおんわおん泣いていたのはそれか、いやそんなわけない。

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